ヤマノケンヤマノケン
ミニゲームが沢山あって対戦して勝つと暗号資産IQNというトークンが稼げるぞというIQeonが当ブログの趣旨にとても近く好物でしたので早速触ってみました。

IQeonとは

iqeon

IQeonは、

プレーヤーがゲーム内の成果を収益化するのを支援するために作成されたユーザー間のインテリジェントな競争に基づいて、ゲーム、アプリケーション、およびサービスを統合するゲームPvPプラットフォームです。

とトップページにあるように、世界中の人と人がゲームを通じて稼ぐ為に作られたプラットフォーム(場の提供)との事です。

イーサリアムメインネットワーク上のプラットフォームのようですがその都度ガス代がかかる仕組みでは無くIQeonにアカウントを作りメタマスクで接続してデポジット(入金)をしてゲーム内で増やすという仕組みなので入金と出金時にしかガス代は発生しません。

触ってみたところ、今のところミニゲームが複数用意されており、例えば

  1. 0.1IQNを賭けて誰か勝負しようと募集する
  2. 誰かが参加したらゲーム開始
  3. 勝った方が総取り

というシンプルな仕組みなのですぐに理解できるでしょう。

ゲームは例えばこんなゲームがあります。 私がプレイしました。

  1. ドラえもんもどきが一定の速度で上下しています。
  2. マウスクリックで右にひゅっと移動します。
  3. 障害物を交わした時点で得点が入る。
  4. ぶつかると終了
  5. 得点が高い方が勝ち

という一瞬で理解できる仕組みです。

ポイントは、練習すればするほど上手くなるという点です。 つまり本気で取り組めば稼げる可能性が高まるわけです。

ちなみに賭け金のない無料対戦と、賭け金のある優良対戦がありますので練習を重ねることが出来ます。

IQeonのはじめ方

iqeonトップページ

  1. 右上のPlay now
  2. SINE INボタン>Sign Upボタン
  3. 名前、メールアドレス、パスワード(今決める)を入力してSinUp
  4. メールに届くURLをクリック(迷惑フォルダーに入っていました)
  5. メールアドレスとパスワードでログイン出来ました。

その後、

上の青い「MyFree IQN」をクリックすると「ニックネームを変更しよう」等のチュートリアルで0.05IQNまでは無料で手に入ります。

ゲームスタート

iqeon

※Chromeの日本語訳機能で日本語にしています。

左にメニューが沢山ありますがゲームのジャンルを表示しているだけです。 どれも賭け金なしでのゲームが出来るので適当に遊んでみましょう。 シンプルなので簡単です。

ゲームを選択してPlayNowボタンを押すとこの画面。 誰かが募集していればここに募集が表示されるのでしょうが私は一度もそんな場面に遭遇していなかったので、CREATEボタンを押して募集しました。

その割にすぐにマッチングされるので、リアルタイムでは無く「別の誰かのプレイデータ」と勝負しているのかもしれません。

練習すれば勝てるという性質のゲームが非常に多いので、

  1. 練習を重ねて上手くなる
  2. IQNを賭けて勝負する
  3. 勝ってIQNを貯めて稼ぐ

という非常に分かりやすい手順でIQNを稼いでいくゲーム広場なのです。 Eスポーツみたいなものです。

ウォレットの設定やIQNの入金方法

ウォレットの設定

最初は手持ちが少ないので、ゲームでIQNを賭けて稼ごうと思ったらIQNをデポジットしなくてはなりません。

  1. 自分のアイコン(My account)>Balanceを押すとこの画面になり、+Add walletボタン>メタマスクのETHアドレスを設定
  2. 上のDepositボタンを押すと、アドレスが表示されて金額を入力するボタンがあります。
  3. メタマスクでIQNを送信

という、若干アナログな?スマートコントラクト的な感じでは無いやり方で入金をします。

というか、IQNトークンなんて持ってないし。

IQNトークンはどこで取り扱っているのか

では、賭けるためのIQNトークンはどこで仕入れられるのか? そしてどこで売れるのか? これが実際にプレイする上で引っかかる点です。

現状、coingeckoで調べるとIQNトークンが多く取引されているのは

でした。 どれも使った事ないです。

コントラクトアドレスは、0x0db8d8b76bc361bacbb72e2c491e06085a97ab31

です。ETHメインネットワーク上でのトークンなのでUniswapでの両替を試みました。

IQNトークン両替

ユニスワップでアイコンまで表示されるのでこれは気軽に両替が出来る!と思いましたが、0.01ETHでさえも流動性不足により取引できないとの事。

という事で、

  1. 取引量の多い海外取引所にアカウントを作る
  2. ETHを送ってIQNトークンに両替(もしくはわらしべ長者的に稼いだIQNトークンを送信してETHに両替)
  3. IQNトークンをメタマスクに送る

という手順が必要になります。 もうちょっとメジャーになればBinanceで買えると便利なのでどちらにしても今はへたくそなのでそれまで無料で上手になるぞというのは一つの手です。

まとめ

何にせよ、練習する事で稼げるようになるという手のゲームは今までになかったので新しい事です。 私は全然勝てない~~!という状態ですがこの手のが得意な方、特に日本人はゲームカルチャーが盛んなので強いかもしれません。

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